honda4126

私がまだ若かった頃の話・・
17歳だったかな・・・ その頃には親公認で煙草、酒・・
子供の頃から
「人の物は絶対に手を出しちゃいけない!!」
と言われ続けたので
万引きには手を染めず済んだ
「人に迷惑をかけるな!それ以外なら何をしたっていい!
 何だって経験だから・・・」
私が少しヤンチャになった頃、父に言われた
私は親の言う事を聞かない
だから、そこは諦めて窮屈にさせずにいてくれた

私には女の子特有の「お父さんが嫌い!!」の時期が無い
嫌いになる原因が無かった
カッコよくて
優しくて
絶対に守ってくれる・・
私の事を世界で1番愛してくれている!!という自信もあった
なので、嫌いになんかならなかった
むしろ大好き

話は戻る・・・17歳の夏
真夜中に帰ってきたり・・帰ってこなかったりの娘
だからと言って特に悪い事をしている訳ではなかった
友達の家で朝まで、しゃべったり・・・
たまーーーーに、町に出たりはしていたものの
彼氏は欲しいがナンパ等のつまらない男の子達には興味も無かった

ある日父から

「麗子たまには、お父さんと飲みに行こう
 何でも好きな物食べて何処でも連れて行ってやる
 チョットおしゃれしてこい」

と言われた
面倒のような気もしたが、その頃、夜の街に興味も有り出掛けた
町に出る車中で父が言った

「今日はトコトン飲むぞ!!もうダメって程 飲め
 お父さんが責任持つからな アホみたいに飲もうぜ」

おいおい いいのかよ・・・お母さんに怒られるぞ~
などと思ったが お父さんが責任持つんだからいいか・・・

1軒目 父行きつけの串焼き屋に到着
女将の「みっちゃん(父)が彼女連れて来ちゃったかと思ったよ~」の1言で気を良くした父は2軒目から彼女だって事にしろよ!と完全に舞い上がった様子
二人でかなり飲み店を後にする

2軒目 父の行きつけのクラブに到着
父のご指名の女の人に
「娘さんでしょ?」とアッサリ見破られるも、これまた上機嫌
「俺に似てるんだよなぁ・・目が似てるからなぁ・・」
要らぬ説明をし 嬉しそうに飲み続ける

3軒目 父の行きつけの寿司屋に到着
大将に「いいなぁ娘と一緒に飲みに行くなんて 幸せだねぇ
親父の夢だよなぁ」等言われ、またもやご満悦
「好きなもん喰えよ たまにしか一緒に来ないんだから」と父
初めてじゃん・・・小さな見栄。。張ったな。。。

4軒目 父行きつけの居酒屋
この辺はもう覚えていない・・何を飲んだかも・・話の内容も・・

5軒目 父行きつけのスナック
まったく覚えが無い
カウンターにつっぷしダウン

父はタクシーを呼び私を背負ってくれた
この時一時的に意識を取り戻し

「気持ちいいなぁ・・お父さんゴメンね 酔っ払っちゃった」

「いいよ。寝てろ」

朝、目覚めると部屋のベットに寝かされていた
父と顔を合わせるのが気まずい・・・

リビングに行くと父はもう出掛けていた
母に広告の裏に書いた手紙を渡された


「 麗子へ
 
 昨日は楽しかったな
 また、行きたいよ また一緒に行こうな

 昨日、麗子が飲んでグロッキーした酒の量はわかるか?
 ビール2杯、チュウハイ5杯、・・・・。。。。。
 それが、お前の量だぞ
 今度、誰かと飲みに行っても、その量の手前で帰ってこい
 世の中はいい奴ばかりじゃない
 騙してどっかに連れて行かれたら
 お父さんは守ってやれないから
 だから、お前の量を教えようと思ったんだ
 必ず守ってくれよ
 お父さん信じてるけどな・・・


              お父さんより      」


涙が出るのを必死で堪え朝食を食べた
母が、お父さんはずっと心配していた・・でもどういう風に伝えたらいいか?悩んでた・・縛ってもいけない。
あの子は、そういう子だから
縛ったら帰らなくなる子だから・・・

今思えば、あの頃本当に心配だったと思う
好き勝手な事をして遊んでいたから・・・

ありがとう。お父さん
お陰で誰かに騙される事無く遊べました。
お酒で失敗は、あまりしませんでした。
つまらない事で傷つく事も無く青春を謳歌いたしました

感謝しています。


女の子を持つ父親はきっと自分が男だけに
心配なんだろう

父も昔のようにカッコ良くはなくなった
もう、お爺ちゃんだ
あの頃のように夜の町を歩く父は、もういない
趣味の畑で野菜を作り私や孫に食べさせるのを楽しみにしている

今の私があるのは父のお陰だ
いくら感謝しても、足りないな・・・

[mixi] 日記ロワイアル | 父の教育 (via ktsujichan)

本当に伝えたいこと、それと、それを表現する方法。

「だが全体の印象にとらわれずに、細かい点に注意を集中したまえ。ぼくは女性を見るときまず袖口に注意する。男ならズボンの膝のほうがいいがね。」
インターネット上で「豆腐は白い」って書くと、「白くない豆腐もあります」「白い豆腐が食べられない人もいるんですよ!」「私の豆腐は白くありませんが」「厳密にいうと薄いベージュです」「豆腐は黒くあるべきです」「豆腐信者乙」「豆腐主義者め」「豆腐とはお前自身だ」などのリプがきます。

Twitter / MAMAAAAU (via kennak)
「人生は豆腐のようだ」
「豆腐厨」
「近所のマックで女子高生が豆腐食べてた」 (via highlandvalley)

「デブ」の丁寧語ってこれだったんだね pic.twitter.com/IymUdxvNil

農家なんだが今日の作業終わって暇なんで農家の価値観書いてく : はれぞう

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/05/14(火) 13:43:26.72 ID:rjWKZf7+0
トラクターメーカーのランク
ヤンマー>クボタ>イセキ»»»»三菱農機



2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/05/14(火) 13:44:27.42 ID:XjeKDj6aT
いきなりどうでも良すぎるwww



3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/05/14(火) 13:44:45.80 ID:7mapzhn50
本当に農家?
YESか農家で答えて



64以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2013/05/14(火) 14:09:14.34 ID:U5j5/hwP0
»3
クッソワロタ

「キレイな肌ですね、やっぱり化粧品は高いやつ使ってるんですか?」

「125,000円」

_人人人人人人人人人人人人_
> Photoshop CS6 Extended <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄

ペットボトルの中身の原価は10円もしないだろうが、液体を一定品質に保ち綺麗かつ清潔にパッケージングして適温で24時間365日提供するコストは相当高い。金を払っていると思っている対象よりも、パッケージやロジスティクスの方が高価なサービスであることへの違和感が、原価厨を生むのだろう。

 「市場の本来の目的は、ビジネスに必要な資本を提供することにある」。同業他社をスピードでわずかでも出し抜き、コンピューターの自動売買で投資収益を積み上げる高速取引。この存在はむしろ、取引所のシステム増強など市場に余計なコストを負わせている。

 以前、ニューヨーク拠点の高速取引業者を訪れたことがある。約300人の社員のうち、実に4分の3が数学、物理学、コンピューターサイエンスの専門知識を持っていた。スーツ姿がほとんどのウォール街とは異なり、服装もジーパンにTシャツ。金融会社というよりも、ソフトウエア会社といった方が近い。

 コンピュータープログラムに精通した天才たちによる、高速で利益の上がる売買システムの開発競争。企業へのリスクマネーの供給、株式投資による資産形成といった株式市場の役割とは何ら関わりがない。

「今月で辞めます」「今人足りないの分かるよね?」「足りないのに補充されないので辞めるんですけど」
50: 風吹けば名無し 2013/05/06(月) 20:44:05.20 ID:vIQNi2Fr
»145
乗ったこと無いやつに良さを言っても「そう…(無関心)」ってなるからな
書いてもいいけどどうせ良さなんてわかんねえだろ

160: 風吹けば名無し 2013/05/06(月) 20:47:14.54 ID:eyVATOd9
»150
せやな、バイクには言葉には出来ない良さがある 乗ってみなきゃわからない良さがある
一方で乗らなくても分かる悪さが際立っている、人気が衰退していくのは残当

今さら聞けない!Photoshopで人物の髪の毛を切り抜く方法 | 株式会社LIG 

オーケンが薬やらない理由が
「もし俺が捕まったらカアチャンがスーパーでネギ落としたときに、
近所のおばさんが誰も拾ってくれないとかいう屈辱をカーチャンに味あわせることになる。
だからやらない」
とか見て、ああ、カーチャン思いなのか、被害妄想な子なんだな。。って思った。
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